植栽工事をしました。
新築の建物横にて植栽工事をさせてもらいました。
今回は斑入りのアオキとイヌツゲを植栽致しました。
地面が硬くあまり土壌があまりよくないので土壌改良材を入れて植えました。
表面にも土壌改良材を敷きつめて完了です。
新築の建物横にて植栽工事をさせてもらいました。
今回は斑入りのアオキとイヌツゲを植栽致しました。
地面が硬くあまり土壌があまりよくないので土壌改良材を入れて植えました。
表面にも土壌改良材を敷きつめて完了です。
ヒイラギモクセイの生垣の古くなった布掛け支柱を取り換える工事を致しました。
古い杭を抜いて新しい杭を打ち、竹を縛り固定していきます。
最後にヒイラギを支柱に固定して完了です。
2015年 1月 30日 掲載 | 作業事例
毎年やらせていただいているお客様の庭で剪定と草刈を行いました。
道が細く軽トラックしか入っていけないので剪定枝の片づけに手間取りました。
カイズカイブキの生垣を刈り込むさいにはお隣にお声掛けし、シートで養生して作業させていただきました。
駐車場のクスノキの剪定を半田市内で行いました。
下の方の自然生えの木は伐採して、側面は脚立で揃えていきます。
上の方は高所作業車にて剪定していきます。
見通しがよくなりさっぱりとしました。
最後に伐採した木の切り口に薬剤を塗り完了です。
法面に生えた竹を伐採・処分しています。
切り口に除草剤を塗布していますが、竹は勢いがありますので、量は減りますが、数年は同じ作業をする必要があります。
この他に穴をあけて、除草剤の注入がありますが、立ち枯れを起こしますので倒木をしても良い場所にはお勧めします。
間仕切りのラティスフェンスが古くなり、仕切りにならなくなりましたので、人工竹の御簾垣を設置しました。
値段は高くなりますが、耐久性がありますのでこちらを選択していただけました。
庭真砂 防草効果のある園路を作りました。
庭真砂 土舗装です。
保水性もあり、自然風の庭にしたい時に良く使います。
整地した下地に水をまき、下地からの乾燥を防ぎます。
材料を敷き、その上から水跡が残らないように散水(1次灌水)します。
コテで均して、30分後、再度散水します。(二次灌水)
1日養生して完了です。
アプローチを改良しています。
車いすでも安心なように幅を広くして、滑りにくい石材を使いました。
(ユニソン製 ティナ フラミア)
曇りで写真では分かりにくいですが、明るくなりました。
ポーチ タイル増設しました。
ポーチとアプローチの段差がありましたので、ポーチ タイル部分を増設しました。
カラーコーンが乗っている部分です。
アプローチ部分は滑りにくい材料を使っています。